September 30, 2008

Acer Aspire one AOA150-Bb
最近話題になっているミニパソコンは、HP、DELL、MSI、ASUS、ACERなど多くのメーカーから出ています。国内メーカーもこれからミニパソコンを投入するみたいです。そこでどこのメーカーにするか?日本メーカー各社の発売まで先送りするか迷ったのですが、とりあえず現状で発売されている各メーカーのCPU、HD、メモリー、液晶画面の大きさなどを比較して購入することにしました。
最終的に残ったのは、MSIとACERでした。両者のスペックの違いは、下記のとおりです。
<ACER Aspire one AOA150-Bb>
液晶サイズ:8.9インチ CPU:Atom N270/1.6GHz(512KB) HDD容量:120GB メモリ容量:1GB
<MSI Wind Netbook U100-BLACK>
液晶サイズ:10インチ CPU:Atom/ HDD容量:80GB メモリ容量:1GB
最初は、MSIは液晶が10inchでしたので、最有力候補でしたが、店頭でACERと比較したところ、ACERの液晶画面の方が奇麗でしたので、結局、ACERにしました。
何故、ミニパソコンが必要になったかと言いますと、最近外に出る機会が多く、他の人にホームページを見せてプレゼンしたり、映像を見せたりするのにどうしても持ち運びに便利な小さなパソコンが必要とだったからです。また、外出先からホームページをアップしたりする事も必要になったからです。
でも、外出先からネットに繋ぐには、モバイル回線が必要になりますので、eモバイルに申し込みました。最低1,000円/月~4,980円/月のプランです。ミニパソコンとの抱き合わせはしませんでした。2年間使えば同じ金額になるので、別個の申込をしました。
eモバイルの速度は東京23区のエリアが、7.2Mbps、それ以外は3.6Mbpsです。まだエリア的には十分とは言えませんが、今後の拡大に期待するしかありません。
今日で3日間ほど使ってみましたが、wordやexcelなどを使うには、十分なスペックです。なお、詳細なスペックはこちらです>>>
また、ミニパソコン7機種の比較したサイトがありましたので、参考にしてください。
http://kakaku.com/magazine/
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September 19, 2008

セカンドライフの画面
NPO法人 デジタルコンテンツ協議会では、セカンドライフのテスト運用を開始しました。本格運用は来年の4月からを予定しています。
本格運用の前に皆様に見ていただき、ご意見を聞きたいと思います。「eラーニング」等でご利用をご希望されている方がいましたらご連絡をください。
なお、このsim(場所)に入る方法は下記のとおりです。
(1)セカンドライフ®を立ち上げます→(2)ID(ファーストネーム・ラストネーム)・PASSを入力します→(3)画面下の「地図」をクリックします→(4)「DCC」と入力し、「検索」をクリックします→(5)検索結果から「DCClearning」をクリックします→(6)テレポートをクリックします→移動完了
なお、セカンドライフの操作方法については下記のサイトをご利用ください。
http://www.navisl.jp/beginner/index.php
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September 13, 2008

SONY VAIO type F VGN-FW50B
Blu Lay ディスクレコーダとドライブを購入した後、すぐにSONY VAIO を購入してしまいました。(笑)
何故、SONYのVAIOにしたかと言いますと、Blu-Layが装着され、ハイビジョン(HDVとAVCHD)映像の編集が可能なパソコンが必要であったためです。
この機種はHDの回転数が5400回転だったため、ハイビジョンビデオ編集に不安があったのですが、Premiere Pro CS3でHDVを取り込みましたが、コマ落ちもなく、無事取り込めました。
HDVは編集できるのが分かりましたので、次にAVCHDが編集できるようにするため、VAIO Edit Components Ver 6.4を購入しました。これで、AVCHDを取り込み、編集ができると思いましたが、取り込みができません。(涙)
((+_+))
その後、取説を読んでいるのですが、どうもClick to Discで取り込んで、プロキシファイルを作成しなければならないみたいです。これからやってみま~ス!
もし分かる人がいましたら教えてください。
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September 08, 2008

9/6(土)に価格.comにて、ブルーレイディスクレコーダ SONY BDZ-A70とBlu-ray ドライブのI-O DATA BRD-UXH6を注文しました。
翌、9/7(日)の17:30ごろ到着しました。早速、SONY BDZ-A70を液晶テレビにHDMI接続し、簡単に視聴できる状態になりました。18:00から始まる「世界遺産」を予約録画し、BD-REにコピーしましたが、以前のDVDレコーダ「デジ録」よりコピー時間が短いような気がしました。(^o^)
その後、wowowと地デジを同時録画しましたが、2番組同時録画に成功しました。当たり前でしょうが・・・(笑)
録画番組を同様にコピーしましたが、wowowはコピーアットワンスで1回しかコピーできませんが、地デジは「ダビング10」に対応しているため、残り9回コピーできます。でも、2番組同時録画は大変便利ですね。
一方、I-O DATA BRD-UXH6は「Blu-ray Disc」「HD DVD」の両規格対応ですが、今となっては、「HD DVD」対応は必要ありませんネ。また、接続は、USB 2.0 と External Serial ATA対応ですが、USB接続にしました。付属ソフトは何点か入っていますが、WinDVD for IODATAだけをインストールしました。これは、Blu-ray を見るために必要なソフトみたいです。(従来のDVDプレイヤーソフトでは視聴できないみたいです)
で、先ほどの「世界遺産」をパソコン側でみましたが、問題なく再生されました。でも、何となく、パソコン側で録画した方が奇麗なような気がしました。
次に、パソコン側からBlu-rawに書き込みができるかどうかを試してみました。まず、地デジチュナーはI-O DATAの「GV-MVP/HS」を入れていますので、最近アップデートされた「mAgicTV Digital」をインストールし、Blu-rayに書き込みましたが、スムーズに作業は終わりました。
まだ、これを液晶テレビで見た場合の画質は確認していませんが、今日見てみます。楽しみで~ス。
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August 14, 2008

Parallels Desktop 3.0 for Mac
Intel Mac になってから、Mac 上でも Boot Camp を使えば Windows が動くようになりました。しかし、Mac OS から Windows に切り替えるには、再起動しなければならず、結構面倒でした。
ところが、最近ベクターより情報メールが来て、その中に、Parallels Desktop 3.0 for Mac -パラレルズ・デスクトップ- が8/31まで半額だと言うことで、早速購入しインストールしました。購入額は、\5,985- でした。
Parallels Desktop 3.0 for Macをインストールすると、Windows のライセンス再認証を要求されましたが、無事認証は終わり、稼動しました。Parallelsを起動した後、アクションバーをクリックし、Parallels Tools のインストールを行えば、各種ドライバーも正常に動くようです。
メニューにVMの構築というのがあって、そこでメモリーを4GB、ビデオメモリー(?)を64KBにそれぞれ割り当てました 。
Mac OS からParallelsを起動すると見事にWindowsが立ち上がり、Windowsのソフトも問題なく稼動しました。6,000円弱のソフトにしては、安い買い物だなと思いました。ただ、Mac OS と Windowsを同時に立ち上げるとCPUは2等分(?)されるようなので、Final Cut のレンダリングをする場合には、Windowsは閉じた方が良いかもしれません。
また、Alt+EnterまたはCtrl+Altを押せば、全画面モードからウィンドウモードに戻ります。もちろん、ウィンドウモードでMac OS のソフトは動きます。例えば、Mac OSでレンダリングしながら、Windowsで文章を作成するなどの作業ができます。また、
[C] マイ Boot CampというWIndows用のフォルダーができますが、Mac側から直接に書き込みもできます。
因みに、私のMacは「Mac Pro」で2008.2に購入しました。スペックは下記のとおりです。
Two 2.8GHz Quad-Core Intel Xeon
4GB (4x1GB)
NVIDIA GeForce 8800 GT 512MB
750GB 7200-rpm Serial ATA 3Gb
One 16x SuperDrive
APPLE MIGHTY MOUSE
WIRED KEYBD(JIS)/USERS GUIDE
Country Kit-J
*従来の Boot Camp は普通に動作しますよ !!
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August 12, 2008
最近、パソコン用の地デジチューナが発売されていますが、
早速、私も発売直後にバッファローの「DT-H30/U2」とI-O DATAの「GV-MVP/HS」を購入しました。バファローはUSB 2.0接続で、I-O DATAはPCI Express 接続です。まだ、「ダビング10」に対応していな時期での購入でしたが、バッファローは7月上旬に対応、I-O DATAは7月末に対応しましたので、便利になりました。
因みに、使用しているパソコンは、
Gateway
CPU インテル Core 2 Quad(2.4GHz)
OS Windows Vista Home Premium SP1
メモリー 2GB
グラフィックボード NVIDIA GeForce 8500 GT(256MB)
液晶モニタ I-O DATA LCD-AD222XW(22インチワイド)
昨年の11月末に購入しました。
両方の地デジチューナを同じパソコンにつけていますが、一方で録画し、一方で視聴できますので、大変便利です。(録画中は、他チャンネルの番組は視聴できません)
ただ、ビデオメモリが不足しているせいか、二つの地デジチューナをモニタを映すことはできません。それにしても地デジは全画面にしても大変奇麗です。大変満足しています。
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March 28, 2007
自作パソコンのグラフィックボードをATI RadeonX700からGeForce 7600GT/256MBに換えました。するとVISTAの評価は左の図のとおり結果となりました。グラフィックスのディスクトップパフォーマンスは4.0→5.9と一躍アップしました。これですべて評価が5.0以上となり、理想的なスペックとなりました。
また、ベンチマークテストのFinal Fantasy XI for Windows - Official Benchmark Program3では、スコアが4,821→5,536となり、これもかなりのアップとなりました。これで当分このパソコンもストレスなく使えると思います。
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March 04, 2007
iMacとWindowsマシーンのベンチマークによる比較をしてみました。両者のスペックは下記のとおりです。ベンチマークテストには、Final Fantasy XI for Windows - Official Benchmark Program3 を使いました。
iMac
OS Windows XP Home Edition (SP2)
CPU 2.33GHz Intel Core 2 Duo
メモリー 2GB 667 DDR2 SDRAM - 2x1GB
グラフィックボード NVIDIA GEFORCE 7600 GT w/256
ハードディスク 750GB Serial ATA Drive
ディスプレー 24インチ
Windows マシーン
OS Windows Vista Home Premium
CPU Core2 Duo E6600(2.4GHz)
M/B Gigabyte GA-965P-DS3
グラボ RADION X700
メモリー DDR2 533 2GB(1GB×2)
HD HDS728080PLA380 (82.3GB)
ST3200822A (200.0GB)
Maxtor 6L300R0 (300.1GB)
ディスプレー 20インチ (Apple Cinema Display)
*自作パソコン
他のベンチマークテストも使って、テストをしてみたかったのですが、うまく動作しなかったので、このベンチマークソフトを使ってみました。
ところで、肝心のスコアですが、
iMac 6,502
Windowsマシーン 4,821
の結果ととなり、iMacの方がかなりいい結果がでました。おそらくグラフィックボードやメモリの性能差が出たのだと思います。
ちなみに、職場にあるiMacのスコアは、5,118でした。
スペックは下記のとおりです。
Apple iMac 20インチ
CPU 2.33GHz Intel Core 2 Duo
グラフィックボード ATI Radeon X1600/256MB VRAM
メモリー 2GB 667 DDR2 SDRAM - 2x1GB
HD 500GB Serial ATA Drive
DVD SuperDrive 8X (DVDR-DL/CD-RW)
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February 21, 2007
Apple intel iMacにBoot Campをインストールしました!

Avid Express Proの画面
昨日、Windows XP Home Edition が届いたので、Apple intel iMacにBoot CampによるXpのインストールをしました。
以前、職場のiMacでBoot Campを使っていたので、簡単にすむかなと思っていましたが、キーボードの選択などでちょっと戸惑ってしまいました。ここは「その他」を選択するのですが、何を選択するのか考えてしまいました。もう歳なんですか~ネ。(笑)
でっ、問題のAvidですが、Avid Express Pro 5.6.6が無事インストールでき、HDVの取り込みも問題なく出来ました。これで、iMacのWindowsでAvidが動かせます。ただし、Avid Express Pro のMac版はintel Macでは動作しないようです。(ドングルを認識してくれません)
Windows VISTAでも使えない、intel Macでも使えないと言うことで、Boot Campがなかったら、Avidは無駄になってしまうところでした。よかった、よかった・・・(安)
これで、iMacのWindowsはAvid専用マシーンになるんですかネ?
また、今回気が付いたのですが、Appleはキーボードの配列が、Windowsマシーンと違うので、苦労することが多いのですが、clearを押すと、Num Lockが有効、無効になります。F14を押すとスクリーンショットが出来るようです。
これから、iMac Windows版もいろいろと使って見ま~ス。(~o~);;;;
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February 17, 2007
Apple iMAC 24インチに換えました!!!

新しい自宅のパソコン構成
Vistaを入れて、Avid XPress Pro が使えなくなったのは以前に記したとおりです。そこで、intel Macを入れて、Boot CampでWindows XPを裏で動かし、Avidを使おうと考えました。
今回購入したiMacの構成は下記のとおりです。
<iMacの構成>
CPU 2.33GHz Intel Core 2 Duo
メモリー 2GB 667 DDR2 SDRAM - 2x1GB
グラフィックボード NVIDIA GEFORCE 7600 GT w/256
ハードディスク 750GB Serial ATA Drive
SuperDrive 8X (DVDR-DL/CD-RW)
Kybd, Mighty Mse & Mac OS X-J
Country Kit-JPN
ディスプレー 24インチ
Macは2/15(木)に届きましたが、早速開封し、取り出したところ、まず驚いたことはディスプレーが大きいことです。ぁあ~、でっかい!(驚)
Final Cut StudioとShakeなどのアプリをインストールし、とりあえず、元のPower Pc G5と同じ状態にしました。まず、DVDで「ダビンチコード」を見ましたが、大画面はなかなかの迫力で、画面も結構綺麗でした。(^o^)
今までのPower Pc G5は下取りに出しますので、梱包をしましたが、Apple Cinema Displayを下取りに出すのはもったいないなという気になりました。
そこで、このDisplayを何とか使えないかと、Windowsマシーンに付けてみると、表示できるではありませんか。(驚)
ということで、Apple Cinema DisplayはWindowsマシーンで使っています。1,680×1,050ピクセルのワイド画面は快適です。なお、グラフィックボードはATI Radeon X700ですが、Vista用ドライバーをインストールしましたら、 Cinema Displayを自動で認識してくれました。
これで、WindowsもMacもintel Core 2 Duo になりました。明日から家族で温泉に行きますが、勿論、ビデオ撮影もしますので、新iMacでの編集が楽しみで~ス・・・・・
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February 12, 2007
Windows Vistaをインストールしてから1週間が経ちました。そこで、最も気になるのが、XPで使っていたアプリソフトが使えるかどうかだと思いますが、殆どのソフトとドライバーはそのまま使えるようです。(ただし、32ビット版ですが)
プリンター(EPSON PMー880C)のドライバーも大丈夫でしたが、バファローの「ちょいテレ」(DH-ONE/U2)はVista用のドライバーをインストールしなければなりませんでした。
しかし、この「ちょいテレ」は、PCastTV for ワンセグ Ver.1.07β1をインストールすると、HDCP対応のディスプレーでないと起動しません。BS、地上波デジタル放送は、コピーガードが堅いので、それに対応したためでしょう。Ver 1.06にしましたら、問題なく映りました。(安)
今回、アップグレードして最も大きな問題は Avid Xpress Proが使えないことです。(Vistaはクリーンインストールし、Avidを再インストールができない問題) AvidさんのVista対応のアップグレードを待つしかないかも知れませんネ。(祈)
こうなったらAppleのintel Macを入れて、Boot CampでWindows XPをインストールして、Avidを動かすしかないかも知れません。
ただ、Vistaを入れて良かったことは、Windows メールの「迷惑メール」チェックがすばらしい事です。SPAMメールのチェックにには大いに役立つ事でしょう。
反面、メモリーはかなり消費しますので、2GBは必要かも知れません。また、Vistaを入れた途端、たびたびルータがクラッシュします。Vistaの所為かどうかはわかりませんが、ルータのリセットは大変です。はやく理由を掴まないといけません。(涙)
その他にも、iTunes 7.02や漢字コードなども問題になっているみたいですが、確かめていません。
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February 11, 2007
Vistaの新機能の一つにガジェットと言うのがあります。Vistaの構成は[スタート] メニュー、タスク バー、デスクトップ、そして Windows サイド バーからなっています。このWindows サイド バーがガジェットです。(左の図)
ここにカレンダーとか気温だとか自分の好みの内容を表示させ、いつでも見ることができます。これは、AppleのMac OS XのDashboardのウィジェットと似たようなものです。
左の図がMacのウィジェットの画面です。
勿論、両者とも新項目をネットからDLし、追加する事が可能です。ただ、Macの場合はF12を押して、表示しますので、常時見るのは不可能ですが・・・・
しかし、WindowsのOSは、MacのOSを追随しているようですが、どうなんでしょうか? 春には発売が噂されている次期Mac OSであるLeopardが出てくると、Macがまた一歩進むんでしょうか~ネ。
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February 07, 2007
少しずつですが、Windows Vistaをチェックし始めました。昨日は、FTPソフトをインストールし、無事稼働したので、これで当面は仕事に支障はなくなりました。(*^_^*)
今日は、Windows Vistaの新機能の一つであるWindows Aeroについての使い勝手です。左の画面はそのAeroですが、開いているフォルダーやソフトが立体に見えて、
起動している。フォルダーやソフトの画面が一目で分かるようになっています。ただし、一番下のタスクバーにも表示されているので、それで十分という気もしますが、新OSの売りをアピールするために作ったのでしょうか~ネ。(笑)
Aero機能は対応していないソフト立ち上げると、BASICに戻ります。それが分からなかったため、初めは自分のにはこの機能が付いていないのではないかと疑ったりもしました。でも一旦すべてのソフトを終了しますと、Aero機能が復活します。ただし、画面の設定をAeroにしておかないといけないみたいですけど・・・・
このWindows Vistaは結構ハイスペックなマシーンが要求されるみたいです。
このOSで評価してみたのが、上の図です。評価が4以上だとVistaの全機能が使えるようです。理想は評価が5以上だそうです。(でも、評価の5点台は最高みたいですが・・・・)
パソコンの構成はこちらです。
この評価を見ると、グラフィックボードが弱いみたいです。やはり、RadeonX1600XTかGeForce 7600GT 以上に換えないといけないんでしょうか~ネ。ぁ~あ、出費が嵩みます。(泣)
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February 06, 2007
Windows Vista Premiumにアップグレードして、悪戦苦闘している報告の第2弾で~ス。(笑)
早速、昨日も帰ってから、パソコンの復旧作業です。昨日はメールの回復を行いました。先日のXP ProfessionalからPremiumにアップグレードした場合は、新規インストール扱いになることは、すでに記したとおりです。その時、旧XPはwindows.oldとして保存されます。インストール前に、メール関係をエクスポートしておけば良かったのですが、しなかったのでwindows.oldの中にあるOutlook Expressからインポートしました。受信トレイ以下、すべてインポートできました。ただ、他のパソコンからOutlook Expressからエクスポートしたものは、読み込めませんでした。(><);;;; よく分かりません。
VistaのメールはOutlook ExpressからWindows メールに変更になっています。今までと違って、「迷惑メール」を識別してくれます。識別率は90%を超えているような気がしています。(^o^)
それから、Vistaは64ビットだと思っていたのですが、標準は32ビットみたいですネ!追加で購入すれば64ビットになるみたいです。しかし、ドライバー、ソフト等はまだ殆ど対応していないみたいなので、64ビット化は当分見合わせま~ス。今になって、もっと情報を収集してから、Vistaにアップグレードすれば良かったと後悔していま~ス。(笑)
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February 04, 2007
迷っていましたが、Windows Vistaにアップしてみました・・・・
XPで十分だったので、Vistaにはアップグレードしまいと思っていたのですが、つい衝動買いして、アップグレードしました。(笑)
購入したのは、Windouws Vista Home Premiumです。早速、自宅でインストールしてみましたが、従来のOSはWindows XP Professional だったので、「Vista Business を購入して、アップグレードしてください」とのメッセージが出るではありませんか!(涙)
結局、アップグレードはできなくて、カスタムインストールにしました。ネットワーク、ソフト、メールすべて最初からやり直しです。ひとつずつインストールしましたが、Avid Xpress Pro はOSが対応してないとのことで、インストールできず、使えない状態です。 その他のアプリはインストールと設定を行い、何とか使える状態にはなりました。でも、まだすべてのアプリをインストールしたわけではありませんが・・・(汗)
しかし、それでもまだいくつかのソフトは有料でアップグレードしないと使えないようです。ウ~ん、果たしてVistaにする必要があったのか~ナ・・・・
ちょっと気になるのが、コントロールパネル→システムを開くと、システムの種類:32ビットオペレーティングシステムと表示されます。確か、Vista64ビットではなかったですか~ネ!
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December 24, 2006
BUFFALOのUSB2.0対応ワンセグテレビチューナー “ちょいテレ” DH-ONE/U2を購入しました。
パソコン用ワンセグチューナーの購入を躊躇っていたのですが、たまたまJOSHINに立ち寄ったら、店頭にあったので、衝動買いしてしまいました。
評判では、受信感度が悪い、画質が悪いなどの評価があったため、アナログのTVチューナーで十分かなと思っていました。
しかし、昨日、何故か「BUFFALO “ちょいテレ” DH-ONE/U2」を衝動買いしてしまいました。(笑)
早速、開封し、まず、CDからPCastTVとドライバーをインストールし、本体をパソコンに取り付けてみました。まず、付属のアンテナではチャンネルの完全に取得ができず。付属のアンテナに付け替え、窓の側にセッティングしたら、すべてのチャンネルを取得できました。(安)
いよいよ、ワンセグTVの視聴です。元々ワンセグは320×180ピクセルで、15/秒なので、普通のテレビの半分ぐらいの解像度で、コマ送りも半分です。したがって、画面を拡大するとぼやけますし、動きもややカクカク感があります。
でも、1万円ぐらいで買えるので、値段にしては画質を含めて十分です。結構満足のいく製品だと思います。なお、上の写真はハメコミ合成したものです。
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October 10, 2006
Core2 Duoを使って本格的に編集してみました・・・・

Avid Xpress Pro HD 5.6.1 の画面
3連休最後の日の10/9(月・祝)は、天気も良く、絶好のドライブ日和でしたので、近くの越谷総合公園に行って来ました。あまりにも近くですので、ドライブをしたという気分にはなれませんでしたけどネ。(笑)
早速、午後からビデオの編集にとりかかり、夕方頃には概ね完成です。勿論、撮影はSONY HDR-FX1ですので、HDV編集です。やっと、Core2 Duoの真価を発揮するときが来ました。
まず、ビデオの取り込みはAvid Xpress Pro HD 5.6.1で行いました。タイムコード指定だと上手く取り込めないのでが、なぜですか~ネ?
Avidを使ったのは、このソフトのカラコレの性能が一番良いと思ったからです。自分の思い過ごしかも知れませんが・・・(笑)
カラコレで画質の調整とビデオトランジションで画面変換のエフェクトをつけ、m2tファイルに書き出したのです。AvidはHDV編集の時は、Digital Cutが使えなく、一旦、m2tファイルに書き出してからテープに書き込みなんです。この辺はちょっと不便かも?でも、私の場合はテロップとBGMはPremiere Pro HD 2.0で行っていますので、この方が良いかも知れません。
とりあえず、m2tファイルの書き出しまでは無事終了し、あっという間でした。さすが、Core2 Duoですネ。(驚)
このm2tファイルをPremiere Pro HD 2.0で読み込み、テロップとBGMを挿入した後、wmvへのエンコードです。
5分弱の尺でしたが、エンコードに1時間12分かかりました。Pentium D 940の時はもう少しかかったと思います。確かではありませんが・・・・(笑)
エンコードの内容は、レート 約5Mbps、サイズ 1280×720pixlです。スペック的にはHDレベルです。CPUの温度は52℃まで上がりましたが、こんなものですかネ・・・・
ということで、早速アップしてみました。
こちらです・・・・・
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October 04, 2006
職場にiMac 20inchが入りました!!!

10/2(月)にintel Core2 DuoのiMacが職場に入りました。仕事上、映像関係の業務が増えてきて、どうしてもAppleのPCが必要となり、職場に納入してもらいました。(^o^)m
スペックは次のとおりです。
Apple iMac 20インチ
2.33GHz Intel Core 2 Duo
256MB VRAM
2GB 667 DDR2 SDRAM - 2x1GB
500GB Serial ATA Drive
SuperDrive 8X (DVDR-DL/CD-RW)
最初に、Boot Campをダウンロードし、Windows XPをインストールしました。このとき困ったのが、キーボードの選択でした。半角/全角のキーがAppleのキーボードにはなかったからです。しょうがなくその他の”S”を選択しましたら、106Japanese Keyboardの表示され、これを選び、無事インストールを終了しました。
その後、Windows XPも順調に動作しています。また、各DriverもBoot Campのインストール時にドライバーCDを作成してくれるので、Xpインストール後のこのCDを入れるだけですみました。
まず、iMovie HDでHDVのビデオを取り込みましたが、リアルに取り込みができました。1年半ぐらいのiMacに比べると凄い性能です。(驚)
今のところ、ここまでしか行っていませんが、今後いろいろ試してみたいと思っています。なお、Windouws XPでのHDVの取り込みは行っていませんが、DVは正常に取り込みができました。HDVの取り込みができるかどうかいずれ試してみたいものです・・・・
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September 24, 2006

Core2 Duo を使って、「カルディナ~試運転~」の時に撮影したビデオを編集してみました。ビデオはSONY HDR-FX1で撮影しましたので、HDV編集です。
パソコンの構成ですが。
CPU Core2 Duo E6600(2.4GHz)
M/B Gigabyte GA-965P-DS3
グラボ RADION X700
メモリー DDR2 533 2GB(1GB×2)
HD HDS728080PLA380 (82.3GB)
ST3200822A (200.0GB)
Maxtor 6L300R0 (300.1GB)
※RAIDは組んでいません。
の自作パソコンです。室温は24℃ぐらいですが、アイドル時のCPU温度は31℃、M/Bの温度が43~44℃です。ただ、HD3台とも50℃を超えています。きっと、筐体の風通しが悪いのでしょう。(笑)
実際、Adobe Premiere Pro 2.0を使って、WMV変換をしました。尺は3分57秒で、レートは約5Mbps(CBS)、解像度は1280×720です。エンコードに約57分を要しました。これはPentium D 940に比べて時間短縮になったのかどうか、以前の記憶が曖昧でよく分かりません。(笑)
ところで、温度ですが、右下の図がエンコード中の温度です。CPU温度だけが50℃と急上昇しています。しかし、Pentium D 940の時は70℃近くに達していましたので、Core2 Duoは発熱に関してはかなり改善されていると思います。
また、リテールファンでも十分静かです。(^o^)mmm
エンコードしたビデオはHPにアップしましたので、見てくださ~イ・・・・
カルディナのビデオはこちらです。
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September 23, 2006

今までは、Pentium D 940(3.2GHz)のCPUを使っていましたが、最近(と言っても2ヶ月も前ですが)発売されたintel Core2 Duoに換えました。
Pentium D 940は発熱が高く、リテール版のFanだとうるさくてしょうがないので、思い切ってCore2 Duo E6600(2.4GHz)に換えました。価格的にはE6400(2.13GHz)の方が1万円以上安いのですが、2次キャッシュが前者が4MBに対して、後者は2MBなので、E6600にしました。ただし、FSBは1066MHzと同じです。
肝心の熱の問題ですが、マザーボードでの測定ですが、従来より15℃ぐらい低くなりました。あまり、あてにはなりませんが・・・・(笑)
ということで、最新のプロセッサーになりました。右の画像はCPU-Zで測定したCPUの情報です。
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May 21, 2006

今までは、PentiumD 820でしたが、本日PentiumD 940に換装しました。クロックは2.8GHz→3.2GHzで数字的には少し速くなっただけですが、体感的にはそれほど速くなったと思いません。でも、電気量や発熱が低減されるとのことでしたので、購入しました。m(^O^)m
処理能力は両方ともデュアルコアなので、レンダリングやエンコードは大して変わらないかも知れませんネ。でも、CPUの換装でレンダリングやエンコードが少しは速くなることを期待していま~ス。(願)
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October 29, 2005
aonetのアクセスがつい数日前に10,000件を超えました。m(^o^)m
自分のホームページのaonetは、2002年8月に開設しましたが、やっと3年ちょっとでアクセス数1万件の大台を突破しました。多くの方にアドバイスをいただいて、自宅サーバを構築し、ホームページを作成しました。(汗) まだまだ内容は不十分ですが、この大台突破を記念してホームページの充実を計っていきたいと考えています。サ~て、出来るのかナ・・・(笑)
今は結構仕事が忙しいので、無理かも知れませんが、来年になると時間も作れると思いますので、日本各地を歩き回り、HDVビデオを撮りまくって、インターネットで配信したいと考えています。と言ったところで、これからも今までに懲りず、どんどんアクセスしてください~ナ。(笑)
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August 13, 2005
前回、Pentium Dにした事を書きましたが・・・
自作パソコンをPentium Dに改造しましたが、それから約1ヶ月間経ちました。最近結構忙しくてあまりさわれなかったのですが、使用した結果を報告いたします。
Pentium DはCPUの発熱が問題となっていますが、予想したより温度は上がらないみたいです。LM78mon Ver.2.10で測定した結果は左のとおりです。
アイドル時はCPU温度35℃、CPUファンも2,250RPMで温度、CPUファン回転ともに予想より下回っていました。ただ、このソフトを信じらればの話ですが・・・(笑)
Windows Media エンコードを使用した時には下記のとおりとなります。エンコードはCPUに負担がかかりますので、CPU温度も急激に上昇します。それでも55℃ぐらいですので、ま~ いいっか~ナ て感じです。m(~o~)m
室温はクーラーを入れていますので、27℃ぐらいです。でもクーラーを入れないで、室温が33℃だと、アイドル時でも42℃ぐらいにはなります。ファン回転も3,000RPMを超えています。(汗)
ちょっとうるさいかナ・・・
となりに置いてあるPower Mac G5 dual の方が先にファン回転は速くなり、音もうるさいので、しょうがないかなて感じです。(笑)
ところで、性能ですが、Pentium4 630(3.0GHz)とPetium D 820とWindows Media エンコードを使って比較してみました。
設定をすべて同じ条件にしましたが、次の様な結果が出ました。
Pentium4 630(3.0GHz)だとエンコードに32分強かかったのに対して、Petium D 820(2.8GHz)だと22分弱ですみました。
やはり、デュアルコアのCPUの方がパワーは上みたいですネ・・・・・
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July 18, 2005
1週間かけてPentium Dのパソコンに改造しました。(^o^)/!!!!
7/8(金)にCPU、M/B、グラボ、メモリーなどの一式を購入し、自作パソコンの改造をしました。最初は組み立てた後、何にも反応しなかったので、購入店でパーツのチェックをしてもらいましたが、すべて正常とのこと。どうしても理由がわからず、とうとうパソコンショップに持ち込みチェックしてもらいました。5日後にパソコンショップから連絡があり、CPUファンがしっかりと装着されてなかったとのこと。こんな初歩的なミスだなんて!(笑)
ということで今は正常に動いています。新しい構成は下記のとおりです。
CPU Pentium D 820 (2.8GHz)
マザーボード GIGABYTE GA-8I945P Pro
メモリー DDR2 533 1GB×2 計2GB
グラフィックボード ATI RADEON X700 Pro (PCIExpress 256MB)
HD 合計600GB(従来のを使用)
といったところですかね・・・・
当初心配していたCPUの熱の問題ですが、起動時で35~36℃ぐらいです。使用すると40℃後半になりますが?マザーボードのBIOS画面で確認したものなのであまりあてにはなりませんがネ?(笑)
でも予想していたより良い結果となりました。ファンはリテール版のものを使用しています。ファンの騒音もほとんどありません。部屋のクーラーを切ると、時々回転が速くなる程度です。(^_^)A
ところでデュアルコア(一つのCPUに2つのCPUをパッケージしたもの)の威力ですが、まだ十分に試してはいません。正常動作に戻すのに精一杯でしたので・・・・(笑)
ただ、wmvの変換やPremiereでレンダリングしてみましたが、以前(CPU 2.80CGHz)よりはかなり早くなっています。これでやっとHDVビデオ編集の環境も整っていきますね・・・・・
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May 29, 2005
やっとiMacG5が帰って来ました。!!!!
5月9日に修理に出したiMacG5が昨日(5/27)に帰って来ました。実に19日間の長期入院でした。修理箇所は「Display and Bezel,iMac G5,20-inch」となっていました。LCD(液晶)そのものを交換したのか、LCDの縁の部分だけを交換したのかは分かりません。
とりあえず起動し、直っているかどうかを確認しましたが、問題なかったので、「まっ~、いっか-」。(笑)
でも、このiMac G5はすでに買い手がついていましたので、早速、初期の状態に戻し、再インストールし、箱詰めです。
午後3時過ぎには運送業者が集荷に来ましたので、7ヶ月間ぐらい使ったiMac G5とも永遠にお別れです。(涙) これからは、new Power G5 dual 2.3GHzで頑張りま~ス・・・(^o^);;;;
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May 14, 2005
iMac G5を購入して半年、主にHDV編集に使っていたのですが、コーデックの時間に痺れをきらし、とうとうNew Power Mac G5を買ってしまいました。(o^o^o;;;;;

このNew Power Mac G5の構成は下記のとおりです。
CPU: dual 2.3GHz Power PC G5
メモリー: 1GB(512×2) DDR400 SDRAM
ハードディスク: 250GB Serial ATA
グラフィックボード: ATI Radeon 9650 256MB DDR ビデオメモリ
ディスプレー: 20-inch Cinema Display
概ねこんなところですか~ネ。メモリーとグラフィックボードはBTOで増設としました。写真はappleさんのサイトからもってきたものです。こんなに豪華ではないですよ!(笑) でも、どんなイメージかは分かってもらえると思いましてappleさんから転載しました。それにしても発注から納品まで早かったですネ。(^o^);;;;;
<発注から納品まで>
5月7日(土) 午後3時 発注
5月8日(日)
| 「生産中」(出荷予定日 5/17と表示)
5月12日(木)
5月13日(金) 早朝、「出荷準備中」
5月13日(金) 午後1時前、「出荷完了」
5月13日(金) 午後1時12分、Apple Storeより「本日以降、1-2営業日以内にお届けにあがる予定となっております。」とのメール受信
5月13日(金) 午後6時頃、自宅に納品
でも、本日土曜日は出勤です。Power Macが触れない・・・トホホ....(涙)
一方、5月9日(月)に修理に出しているiMac G5は「保留-部品待ち」が未だに続いています。早く戻してもらって売らなくては・・・・ 誰か高くかってくださ~イ。(願)
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May 09, 2005
iMac G5は修理に出ます・・・・・(涙)
4月の末に、ディスプレーの右下にやや明るいラインが出ているのに気がつき、appleのサポートセンターに電話したところ、本日修理のため引取に来るとの事でした。使用上は別段問題ないのですが、気にすると気になるので、とりあえず修理に出す事にしました。幸いな事に保証期間内でしたので、無料のようです。あぁ~、1週間ぐらいMacともおさらばですか~ネ・・・・
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May 04, 2005
試行錯誤のうえ、H.264でエンコードしてみました。(^o^)A...
Mac OS X のTigerをインストールしたあと、Quick Time 7のProを購入し、H.264のエンコードを試してみました。
最初いろいろと分からなかったのですが、mpeg4のH.264でエンコードするのが、ファイルは軽く、画質が良いとの結論に達しました。設定は左図のとおりですが、フレームサイズは960×540で、データレートは3Mbpsです。長さは9分6秒ぐらいですが、ファイルのサイズは約210MBとかなりリーズナブルです。ただ、エンコードに時間がかかるのが難点です。(涙)
ビデオオプションは右図のとおりの設定をしました。結果は、従来のmpeg4でエンコードしたものより、遙かに画質は良いです。(驚) しかし、appleのHD gallery の画質みたいになりませんネ。(涙) きっとエンコードの方法が間違っているのかも知れまねんネ・・・(^_^;;;;;
また、Windows Media Player wmvのHDレベルでもエンコードしたものもアップしましたので、併せてご覧ください。アドレスは
http://www.aonet.atnifty.com/diary/diary.htm
です・・・・・
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April 30, 2005
4月29日(祝)の午前10:00頃にApple Mac OS X Tigerが届きました。o(^_^)o....
早速、iMac G5にインストールしました。終了までに約30~40分ぐらいかかりました。でも正常に終了し、各アプリも通常どおり動作しています。でも、新機能がたくさんあるらしいのですが、まだ使い切れていません。(涙) で、もっとも期待していたのが、Quick Time 7のH.264コーデックですが、これはProにアップグレードしなければH.264に書き出し出来ないそうで、Proキーを購入しました。現在、ハイビジョンの映像をH.264にエンコードしていま~ス!!!
ただ残念なのは、Windows版のDLが提供されていませんので、H.264が見れないかも? Appleさん、早くWindows版 Quick Time 7を提供してください~ナ・・・(願) エンコードが終わり次第、H.264の映像をアップしま~ス!!!!
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